
お知らせ
時間予約Web受付時間
Web受付時間
24時間受付
WEB・電話予約(診療時間内・再診の患者さんは診察券必要)は予約希望日の1週間前から前日まで
※コンタクトの処方はしていません。
※クレジットの取り扱いはしていません。(現金のみ)
新患の方のID・パスワードについて
予約完了後に表示される仮患者番号とパスワードは必ずメモしてください。予約確認・変更に必要です。
すべての患者さんの不織布マスクの着用
感染予防のため院内入室前に必ず不織布マスクを着用と院内入室後は手指の消毒・検温をお願いします
充血・眼脂(めやに)・かぜ症状の患者さんへ
感染の可能性がありますので直接の来院はお控えください。WEBからのご予約は受け付けておりませんので事前に診療時間内にお電話をお願いします
来院時間について
予約時間は来院時間ですので診察・終了時間ではありません。予約患者さん優先の為遅刻された患者さんは予約外扱いとなり待ち時間が長くなります。また、新患の患者さんは在院時間が長くなります。
予約変更・キャンセルについて
留守番電。・FAXでは受け付けておりません。キャンセル後は電話(診察券記載のID番号を必ずお知らせください)・WEBともに診療希望日の1週間前から前日までしか予約が取れません。予約時間に遅れた患者さん、来院されなかった患者さんは次回は予約外となります。予約外受付は午前枠11時15分まで・午後枠15時15分までです
眼科クリニックにおける問診票の必要性
・問診票は、受付から検査、 診察へとつながる連携の基盤となります。
・安全で的確な診療を行うために極めて重要であり、単なる受付手続き以上の役割を持っています。
・具体的には、迅速な病状把握、リスク管理、診察時間の短縮、患者さんの待ち時間の短縮という大きな必要性があります。
【問診票の主な必要性・目的】
・的確な診断と治療の基礎:主訴(一番困っている症状)や病歴、いつから症状が出たかを事前に正確に把握することで、医師は病気の見当をつけやすくなり、誤診を防ぐことができます。
・リスク管理(安全の確保):眼科では 「流行性角結膜炎 (はやり目)」のような感染症や、点眼・投薬によるアレルギー、緑内障など全身疾患に関わるリスクがあるため、既往歴(糖尿病、高血圧、喘息など) や妊娠の有無を確認し、安全な処置・投薬を行う必要があります。
・診療時間の短縮と効率化(診察時間の有効活用): 患者さん自身が事前に情報を整理して記入することで、診察(医師との対話により多くの時間を割くことができます。) がスムー ズに進み、患者さんの待ち時間短縮につながります。
・伝え忘れの防止:診察室に入ると緊張して症状を上手く伝えられない場合でも、落ち着いて問診票に記入することで情報を漏れなく医師に伝えることができます。
・効率的な検査選択:主訴(一番困っていること)に基づいて、視力や眼圧、眼底検査など、必要な検査を優先的に実施できます。
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